貧血サプリ徹底調査ランキング

貧血の症状や解決方法の口コミ体験談ページ

貧血の軽減方法(2013年3月3日)

 私は貧血にはよく悩まされていて、特に最近貧血によってつらいと感じる機会が増えてきました。
特にずっと立っていたり急に動いたりすると、クラクラしてしまったり、血液の循環が回っていないのに加え酸素も頭に足りないと感じてしまったりもします。
 そんな急にくる貧血対策としては、その場で座ってゆっくり給水をすることだと聞いたことがあるので、それを私は実践しています。
 特に夏場は貧血を起こしやすかったので、それならその場でも出来るのでお茶や水を必ず持ち歩いて備えていました。この方法をとると確かにすぐに落ち着けるので良いと思います。立ち上がるときも動作をゆっくりとするようにしています。
 貧血だと献血にも協力できませんし、生理の時がつらいです。そんなときは鉄分由来のサプリメントを飲むようにもしています。あまりそういったものには頼りたくないのですが、クラクラして立つのもつらいときにだけ飲むようにしています。
 そのように心がけてから、貧血に悩まされることは幾分か軽減されましたが、貧血があまりにもつらいときは休むのが一番だと思います。

貧血になると食べたくなる物があります(2013年3月4日)

私は貧血になると、氷が食べたくて仕方がなくなります。
冷蔵庫の製氷機が追いつかないくらいに、氷をガリガリと食べるのです。
その感覚が気持ちよくて、外出しても、アイスコーヒーを頼んで、そこに入っている氷をガリガリと食べてしまいます。
とにかく、氷が食べたくてしかたがなくなります。
そして、立ちくらみがひどくなります。
貧血を起こすと、めまいがして、安定感がなくなります。
下瞼を見ると、血色がなくて、白っぽくなっています。
立ちくらみがひどくて、倒れたりすることもあります。
血液検査で貧血が認められたら、鉄分を飲むことになります。
鉄分をある一定の期間飲み続けると、あれほど食べたかった氷に、まったく興味がなくなることにはびっくりします。
貧血が改善されると、氷を食べる癖が消えてしまいます。
それと同時に、立ちくらみも治まってきます。
貧血を起こさないように、レバーを食べたり、レーズンを食べたりしています。普通の場合、食品から十分の鉄分を得ることが出来るのですが、私の場合は、胃を切っているので、鉄分不足になりやすいようです。